サムライ日本。

 

 

日本人に寄生する虫みたいな連中も、

日本人に虫食わそうとして喜んでる糞虫野郎どもも、

どう見ても日本には必要無いと、個人的には思います。

(まさか、コオロギ政策の中枢で旗振ってるの、同胞じゃないよねぇ〜〜〜〜??これの推進に立ってる黒幕中枢側に知人が居たら、最大限の軽蔑を以て決別するわ。)

 

昭和の高度経済成長時はイケイケドンドンの世の中で、当時の自国情勢不安の海の向こうから日本に来ていた連中に軒先を貸している余裕もあったんでしょう。

もちろん、軒先に甘んじず、商売や学問などで日本に資する、自立した人々が居ただろうし、今も居ることも理解しています。

それでも、いつの間にか軒先の間借りだったはずが母屋に上がり、母屋に居座って”既成事実”を作って権利主張(日本人に金銭や心的・資源的負担を求める)をする一部なのか大多数なのか・・・は、本当に余裕の無い日本には不要だと思います。

日本も歪んている面も多々あります。

 

近隣国問題とは別の、「技能実習生と言う名の格安労働奴隷確保制度」です。

あんなもので騙されて来てしまった東南アジアなどの国々の人も、最初は色々夢見てきたかも知れませんが、扱いに耐えきれず逃げ出し、不法滞在の不良外国人化し、まともに仕事も探せないため犯罪に走りやすくもなっている。

 

「外国人は国の宝」などとおかしなことをいう首長が居る国が有るようですが、それはあくまでお金持ちだったり、日本の経済や学問に資する能力を有する方の話でしょうに。

 

調べよう。考えよう。行動しよう。

選挙も近いですね。

碌な候補が居ない県に在住しており、現職は”外国人配慮”が大好きだし、他の候補は赤色強かったり、政治できるの??と思う良く分からない方など、選択肢が無いなあと悩む日々です。