Twitterの拾い物ですが。
どっちもハズレとるやん。 pic.twitter.com/F6DnOWlraj
— 木彫リ。 (@kibori_2nd) 2023年3月25日
上は外れてもマシなリスクの話。
下は接種を半ば強制させる為にプロパガンダした政府のウソの話。
結果、上の話が間違いなら助かる人は多いが、下の話はウソだったけど所属組織や家庭で強制感ある中打たされた人に有害事象(死亡・障害)が出た話。
もう少し言うと、上は打つかどうかを自己判断する上で必要なリスク情報(※)、下はそのリスクを世論や同調圧で追いやる為に撒いた無責任なデマ。
誰も発言責任も取りませんし、訂正もしません。
※ 2年で死ぬ事が正しいと言うよりは、その様な"危ないんじゃ無いの?"と言う情報全般をリスク情報としていて、それらを精査する事無く一切合切「反ワク思想」に押しやってきた報道姿勢を言っています。
なお、、、纏めていただいている情報から、接種事業からは2年経過しましたが、まだ大多数の方は今日時点で2年を経過して居なかったりします。まあ、超過死亡は着実に死者を積み上げていますが、2年で接種者が急にバタバタなくなる事はないでしょうね。
たしか、mRNAのリスク警鐘していた海外の学者さんとか、5年、10年の話して居たかと思いますし。
さて、その超過死亡数ですが、年次比較を時系列棒グラフにしてくれているモノを拾いました。
グラフを眺めていると、接種から3,4ヶ月後に一段グッと数字を押し上げている様に見えます。
"事故死しても、老衰でもPCRしてウイルスカス見つかればコロナ死"なんて無茶苦茶をやっていても、しょせんコロナ死は棒グラフの青い部分のみ。
この超過増、それこそ推進派から聞こえたのはコロナ籠りで運動不足で云々言っていた医者も居ましたが、昨年夏頃からだんだん外出なども緩んでき始めて既に半年経過。まだまだ増加は止まりませんが、そろそろ推進派の次の"超過死亡増加理由"を聞いてみたいところです。
接種者の正常性バイアスでしょうか?
絶対にアレだ!と言い切りたい訳ではなく、疑わしいから調べた方がよく無いか??と言うのがmRNA製剤のリスク心配組の思いとおもいますが、"mRNA製剤が原因の可能性"だけは頑なに口にしないのが不思議です。
また少し、ここ一年くらいでテレビで見たビックリネタを思い出して見ましょうか。
・心筋炎は軽度なら問題ない
・心筋炎は治る
・帯状疱疹になる人増えてます!ワクチンを!
・2回じゃ弱い、3回目を!4回目を!、、、いや今後は年1回にしようかな
・コロナ禍で慢性赤字病院多数が黒字化!潤い過ぎて笑い止まらん、止めてもらっちゃ困る!
2023は無茶苦茶やって社会を壊した不誠実が正されて正常化される事を願います。
調べよう。考えよう。行動しよう。


