やはりね。

狙うは子どもから。


"当たり前の日常"を演出しにかかるが、20年前ならまだ通じた手法も、テレビを見る時間が減り、代わりに双方向で繋がるネットが普及した今世代には通じない。


じゃあどうするか?

俯瞰して見ていると、以下の様だ。

やはり、mRNAと似てる気がする。

・口コミにやたらと取組に擁護する声が増える。

・イナゴ食べた事有るし平気、これ位で騒ぐなと言う声も増える。

・SDGsの取組、食料危機が必ずくると煽る。

・ほんの少しの勘違いや感想文にも"揚げ足取り"をして法的手段を検討と拡散する


総じて、"邪魔をするな、黙ってろ"と言う事かと思います。


とにかく、しょこたん他勇気を持ってやってくれている通り、今のうちから「嫌なものは嫌」の発信は大切。

ただの一私企業が投資してやっている取組なら言わない。

国を挙げてやる取組、国費をどう投じているかも不明の中、"いつものフォーメーション"で関わる企業軍団を見るに、傍観はすなわち、茹でガエルにされる未来しか見えません。


もちろん、真剣に応援したい人はすれば良いですよ。嫌だと言っている人の分まで食べて応援してあげてください。