無料PCR検査モニタリング事業。
先週1週間全く活動がありませんでしたが、そろそろ・・・また業者を変えて実施かな?と思いましたが週初めの月曜日、火曜日とテントの存在を確認できず。
これは・・・いよいよ事業終了か!?
油断はできませんが、(そもそもランチ食べに出たら見れる場所なので)平日の事業再開の監視はユルユルと続けたいと思います。
新コロナ始まってお2020以降、なんだか世の中が急速にオカシイです。
世界もオカシイですが、日本だけみてもおかし過ぎですね。
#もしかしたら、以前よりおかしかった事がより顕在化し、加速した?
・特例認可したmRNA接種に伴う周辺事業の補助金ジャブジャブ
・外国にジャブジャブおカネを流し、国内(医療や子ども、産業保護)にはチョロチョロやカット
・今度は減反や廃乳、加工食品の大量廃棄が問題になる中、「食料危機(?)」を煽って唐突に始まったコオロギを食べろキャンペーン。更にその奥を探ると、これにも大金が注ぎ込まれている模様。
日本人の庶民層は基本、「任せた仕事は任せた奴がちゃんとやるはず」に委譲し過ぎる社会。
なので、為政者も、人を抱える会社組織も「多少良くない事は有っても、大筋では我々のためになる事をしている」と思っている。
でも、指示役が海外の冷徹・冷血な人間に映りつつある中、日本人への配慮なども有るはず無く、「おかしなこと・変なこと」はより加速し、見つかろうが何だろうが推し進めてくる傾向になると思う。
コトナカレで何となく過ぎ去る時を耐え忍び、”ここまで我慢したがもう許せん!!”と一揆爆発するスタイルでは、爆発する前に潰される可能性の方が高くなってきている様に思います。
嫌なモノは嫌、おかしいモノはおかしい。
別に暴力的行動に出なくとも、「お上の顔色見ながら周りの空気を読む」事を止め、まずは自分たちがどう思い、どう感じているのかをお互い声を出して発信する事で、「バカなルールには従わないし、オカシイ事をするな!と声を上げる」だけで、エスカレートする行動にブレーキを掛けたり、廃止させることも出来ていくと思います。
この先も、日本が日本で在れますように。
【コオロギ食品が増える訳】
— まったり®︎ver1.0.1 (@mattariver1) February 19, 2023
コオロギ養殖の認定農業者になると、農業用機械や農業用施設の導入に対する補助金を始め、農業経営基盤強化準備金制度や低金利融資といった手厚い支援を受けられるようになるとのこと
このクソ制度のせいでコオロギ事業参入企業が増えている pic.twitter.com/I7cnlMrZjz