いつもお纏めありがとうございます。
おまとめ頂いている「被害の声」をずっと眺めてきていて、初期の頃と大きく違ってきたのを感じます。
何かと申しますと、発信している方々の内容。
以前までは、「mRNA怖い、危ない」という感覚を持った方々が「●●で人が亡くなった”らしい”」とかニュースを取り上げて「コレの死因や麻痺の原因、きっとmRNAだよ」という憶測伝聞と心配も多数含まれていたのです。
ところが最近の発信内容を見ていると、伝聞より体験が増えています。
・実際に自分の身の回りで見聞きしている事
・伝聞にしても知っている知人の体験談など、やはり身近な話。
・接種していた人自身の”実は有害事象を感じてn回目で止めた”の暴露話。
・身内の接種後の異変や急死を目の当たりにしての報告。
この”おかしな現象”の報告を、次の接種大会までにどれだけ”一般の人たち”に浸透させられるか?が次のプランでミックによる実質強制接種を無きモノにできるかどうかを左右すると思います。
強制圧を持って推し進めてくる相手がWEFの悪意あるトンデモ集団なのか、ただの金満医療利権グループなのかは知りませんが、またあの強制感の元、訳の分からないロシアンルーレットmRNA接種への参加を強要される社会空気感に巻き込まれるのは二度とゴメンです。
別に打ちたい心配性は打てばいいんですよ。(個人的にはワクチンより心療薬の方が良いのでは?と思いますが)
ただ、こんな長期実績も無ければ、誰も薬害責任をちゃんととらない薬は、打っても2割程度・・・が有るべき姿かと思いますけどね。
上記の様な有害事象の報告と合わせて、アホみたいに続く超過死亡。
これ、新コロ前の2018年を比較先固定した場合、年々件数が伸びてたりしないのかな?
そうなると、この先も「何らかの原因で伸び続ける可能性」が見えてくる訳で、、、、あぁ見てみたいけど集計や調査が面倒くさい。
気になるけど、どこかでまとまっていないかなあ。