もしかしたら、偉大な方々で当時は接種を積極的にやっていた方は周りにいた従者(雇用関係や力関係により従うしかない立場の人)に強要に近い要求や、それそのものをやっていたのでは?
という気もしなくもないですが、それでもファン含め知名度が桁違いに大きな方がmRNA接種の被害を口にして公表するのは大きな効果がありそうですね。
あとから気が付いてもいい。
止めようと思った時が止め時。
日本じゃ、ナァナァの悪い癖で誰かがエライ目に合うまでチキンレースをする傾向があると感じますが、新コロ扇動も、社会の中ではもうかなり下火に感じるのに、医療界・政界ではまだまだ続けたい勢力が沢山居る事を感じさせる発現も多いですね。
ツイッターでは広報医師などもまだ沢山居ますし。
でも、WEF(世界経済フォーラム)の悪事は既に違う方に向いています。
そう、最近取り上げるムシムシコロコロですね。
コオロギとウジ虫。まぁ間違いなくその先はコックローチさん、そうゴキブリですね。
新コロパニックとmRNA導入の強引だけど扇動によりスムーズ過ぎるぐらいに入れ込まれた流れを思い出しましょう。
既に、虫は無視出来ず、食わされるか、止めさせるかの瀬戸際に居ると思います。
”世間でよく見る当たり前”になってから騒いでももう負け確定です。
そうなってからでは、自分で食肉から野菜まで自活できていないなら、外食・購入加工食品はおろか、スーパーに並ぶ食材レベルまで原料や餌、色々なところで虫を食べる羽目になる事でしょう。