薬は対処療法。
お亡くなりになられたようです。
— 狗鷲イヌワシ (@inuwasi2) 2023年2月5日
享年90歳でした。
先生のお言葉
「忘れてはいないだろうか?
私達は自然に生かされている、いち“動物"である」 pic.twitter.com/vtHV31JCiG
私は極端に、あらゆるワクチンや薬剤を忌避する様な人間ではありません。
mRNA製剤も、今回のコロナ禍を機会に、人類に投入され出した新しい薬という観点では、特例で10年近くの治験・知見を経て世に送り出して無いだけで、未知のリスク、既知の問題は受けるメリットを上回るはずで、接種に自己責任を持てる人なら打てば良いと思います。
ただ、本筋の過程を経ていない薬ですから、本来は賠償を誰かに求めるのも違うと思います。
打つにあたり、製薬会社や参考にしたテレビやサイト、有名医師や、接種担当の医師から、そう言う物だ、とリスク面含めてちゃんと聞いた上で選択したのであれば、ですが。
そうで無い場合、接種を決めるキッカケとなった対象を訴えるべきですが、接種する国民への背信行為は犯罪的な物ですので、その賠償を税金相当を補填して行うのは間違っていると思います。
賠償基金をリスクを語らなかった広報個人・組織に課して集金し、そこから出すのが本来のスジかと思います。