mRNA接種後遺症を科学的アプローチで探る。

IgG4抗体(免疫寛容を起こし体に炎症を引き起こす抗体)の量を調べる事で、mRNA接種後の体調不良のうち、自己免疫が起因するものかどうかは調べる事ができそうです。

 

 

こうやって、色々と科学的アプローチで解明が進む事で、薬剤の安全性が向上する・・・のは、これまでは任意の治験参加者に謝礼を払って行われていた事だと思いますが、今や世界規模で「恐怖扇動による需要創出と新薬実験」が成り立ってしまいましたから、今後も人の忘れたころに繰り返しますよ、コレ。

 

引っかからない為には、「タダより高いモノは無い」を常に念頭に、以下あたり常に疑うというか、気にして考える癖は大事かもしれません。

・誰が何のためにそれを広めているのか?

・責任者やリスク体制は?

・リスク情報も出ているか?

・情報発信された内容の起点はハッキリしているか?

 (”~だろう、~と言われている”という論調で一周してしまわないか)

・従う事で”権利移譲”や服従を求められる形になっていないか?

何より、その行動の責任は自身である事、自身の決定である事を自信を持って言えるか?