子どもには不要どころか害悪(の可能性)があり、打つメリットなど皆無。
そして、大人も不要のゴミ薬剤。
日本の厚労省での勉強会という名の暴露糾弾情報が、外国での警告情報として拡散されているが国内では訴求側の人格攻撃・レッテル貼りで拡散を防ごうという勢力が隆盛。
もちろん、報道は一切扱わない「報道しない自由」の行使中。
今年はmRNA製剤接種事業(日本人を使った治験・実験事業)のリミットについて、
「6月末までに1回目を打たないともう打てなくなる」
と聞いて、ようやく強要感もしょーもないCMやら御用医師たちの広報もおかしなメディア制限も消えていくのかとホッとし、期待とともにその期限を待ち遠しく思っていたのですが、6月末が近づくと今度は、
「9月末までに1回目を打たないともう打てなくなる」
「12月末までに1回目を打たないともう打てなくなる」
とmRNA製剤の有効期限よろしく、どんどんゴールポストが動かされて、そのたびに残念な気持ちにさせられてきました。
今は「来年3月末までに1回目を打たないともう打てなくなる」とか言うてますね。
早く、「1回目を打ってない人はもうこの事業対象ではありません」にしてくれませんかね?
4億本分からの在庫ダブつきmRNA製剤、どうにかこうにか人が死んででも処分したい思いは分かりました。
分かったし、洗脳解けずに接種に向かう大人も多数いるのも分かってますから、打たない少数に無理強いせず、子どもも巻き込まず、接種意欲のある連中で3か月単位でも2か月単位にでもどんどん打って消化してくださいよ。
願わくば、しんどくなって離脱したくなった接種者への強要や脅しも止めてあげてください。
無駄な税金投入のワクチン無償接種はもう止めろとは言いませんから、接種しない人をあぶり出すような優遇策で更に無駄カネ使うとかそういうの止めて、粛々と希望者にどんどん打って終わってください。