昨日の帰宅時には撤収作業していましたので、おつ!?と思っていましたが、今日は駅前から無料PCRのテント消えてました。
10日間くらいかな?
都合良いデータ(擬陽性、陽性反応者(発症してない))は沢山取れたのでしょうか?
世の中のニュースは、「第8波??もうええわ…」という空気と、未だ「8波だー!ヤバいぞー!怖いぞー!」という話題が入り乱れていて、個人もニュースソースなどの組織も、それぞれのポジショントークや属する側の空気感で混沌とした状況です。
しかし、身の回りを見ると、mRNA製剤の接種についてはすっかり話題が無くなりました。
一時期は接種後の体調休養の休暇を”会社の公休たるかどうか?”なんてアホな話まで真剣に話合う人たちも居たり、それを盲目推進派である社長が企業経営の立場から「体調悪ければ有給にせず休んでいい、と言ってるだけで誰も”接種したら翌日も計画休暇”なんて言ってない!!」と喝されたりするのを見て、”ホント、休暇欲しくて打ってるのかよ、アホか(笑)”と心で笑っていたりと、表面では平和な感じもします。
身の回りでも、mRNA接種に積極的な若い世代が「副反応の強いmRNA製剤とインフル同時に打てるとか言ってるけど、さすがにそれ大丈夫か心配・・・」と言い出してたりして、何とか在庫処分をしたい連中のごり押しが目立ちすぎて、推進・前向き接種派にも少し不協和音が出ている感じもします。
人間も生物ですし、生存競争理論からすれば、「全員が打つ」のも「全員が打たない」のもリスクであり、こういうのは一定数の比較グループが出来るのが自然と思います。
流石に、新薬・実績無し投入・歴代類を見ない接種後被害を鑑みるに、どう見ても「接種に挑戦するグループが少数派」であるべき状況ではありますが、日本国内では1度も接種しない側が少数グループです。その少数派が健康維持をし、接種組が被る不可逆的な被害を解決するキッカケなり比較調査対象なりで助けが要ることになった時、さんざん”全員がそうあるべき”と謳っていた大多数の人間はどんな顔をして寄ってくるのでしょうか。
大体、「全部を同じ色に染めようとする連中」はお隣の国見てても分かるでしょうに。
碌なもんじゃないってば。