私の考えを以前書いたけど、長尾先生も言っておられる。

 

ワク後に亡くなり、被害を疑うなら「解剖」依頼。

 

そもそも剖検依頼件数増えるだけでも、「これはヤバいかも(保身の意味でも、社会問題的にも)」と感じて、mRNA推進事業に加担することから距離を置くお医者や病院ももっと出てくると思うよ。

まして、例の”白い長い物体が血管を埋めている(血栓??)現象”を目の当たりにしたお医者、流石に医療の矜持を持っていれば、分かってしまった後にもそれ以上、他人にその薬剤注入できますかね?

 

影響の大小あれど、もしかしたら「表立って影響が出ていない」だけで、接種者の人は皆、アレが血管のあちこちにあるかもしれない。

 

心臓まで流れて、弁の開閉に引っかかったら?

末端で血栓となったら?

 

”誰も本当の事が分からない”なら、どんどん調べて白日の下に検証し、そのうえで発生確率を明示し、「色々陰謀めいて血栓物質などの情報が溢れているが、体質などにより発生リスクは検体の0.1%にも満たないので、過剰に心配するな」などとちゃんと発すればいい。

それなら、1000人に1人の発生確率と、(効果は怪しいが)接種する事で得る心の安定なりとのバランスを各々の希望者が自己判断すればいい事だ。

リスクを知ってもなお打つ人を、mRNA反対派も誰も止める事はないだろう。

現状、「だまし討ちではないか?金の為にリスクを無視してないか?」と疑われれているのに、「皆のため」「安心のため」などとエビデンス無く、お気持ち路線で推奨しているから叩かれるのだ。

・・・まぁ、調べたらヤバいし、分かってて”調べない路線”でやってるんだろうけど。