今は落ち着いて語れますが、身の回りで起きた"ワクチン教"集団の強制加入劇。


親戚、両親、会社上司、、、関わる洗脳者が名ばかり任意のワクチン接種を迫る日々。

今や、イーロン買収劇の影響が出ているのかTwitterは急にトーンも流れる情報も変わって来ましたが、当時はネットでもニュースや信者発信情報として、ワクチンに懐疑的や様子見する人間を反逆者の様相で煽り立てた事実を私は忘れません。

主要メディアを今後も信頼して見ることなど無いと思います。

また、今やニコニコ(相手が)さも何もなかったかの様にシレッとしていますが、私が望まない薬剤の接種を半ば強要した事実も一生忘れません。

仕事の配置、信頼が云々。

接種しないなら遊びに来るな、など。


人間はかくも脆く洗脳され、それだけならまだしも扇動され攻撃的にすらなれる弱々しい存在なのだ、と立場違えば自分もそうだったのだろうか?と自問自戒を込めながら、この事をずっと忘れずに生きていくつもり。


しかもですよ、多分形を変えて、死ぬまでにまだ同じ様な事が数回あるだろうな、と思うところ。