かなり頭のオカシイ強硬派のはびこるカナダでこの動きは大きな変化の一つだと思う。

相変わらず、日本でテレビをつけていても一切このような情報は手に入らない。

イーロン ツイッター、人権問題チームがごっそり解雇された様だが、まぁ偏り過ぎを通り越した状況に、どんな思想が巣喰っていたかは想像に難くないけど、それらを一斉排除したところにイーロンの気概を感じる。

少なくとも、ツイッターからは怪しげな「ファクトチェック」という名のマッチポンプフィルターで”都合の悪い情報”だけが排除されることは少なくなることと想像する。

 

情報の速さではテレビはネットに置いて行かれて久しい。

もう終わりだ、ともかなり昔から言われているけど終わらないのは、「情報配信装置」としての役目ではなく、「情報フィルターと洗脳装置」として有用だからか?

 

どんどん、「気にしてなった層」が自然に目にして、考える様になってほしい。