スパイクタンパクと血栓のお話を色々書いた日ですが、最後は新米社長さんのブログ。

 

私も娘を持つ身で、この話題はこれまでに何度もきつい言葉もつかって沢山書かせて頂きました。

いよいよ、不正出血(不正な生理)について、mRNA製剤の副作用に入れる話が(今更ですが)話題にある様です。

そうなると・・・やはり整理していけば、これまで「有る訳ない」とされてきた事が順番にどんどんと覆る査証にもなりそうな感じです。

 

・不正経血などについてはmRNA製剤は関係ない

→やばい、関係ありそうです~。どないしよ~…その先の問題が露呈するのも時間の問題、はよ逃げねば~。

・mRNA製剤は体からすぐ消えて、副反応(という名前にした副作用 笑)は限定的

→経血異常がmRNA製剤に関係するとなると、未だ続く症状に悩む人など考えれば体に長くとどまり悪影響を及ぼしている可能性が出てきてしまう~。金の亡者となり未だ表で突っ走ってるバカ関係者を生贄にして、逃げろ、隠れろ。

・小さな子供、妊婦、女性、mRNA製剤の接種に問題ありません。打て打てドンドン!!

→そもそも女性機能への影響を考えると卵巣や女性ホルモンバランスを司る臓器への悪影響、状況により長期影響もある可能性が否定しにくくなっている~。小さな子の妊娠・出産の問題はまだ先なので、何とか個々の責任などは回避して逃げの準備をするか~。

 

男性は大丈夫?男児は大丈夫?

いやいや、既に心臓関係は男性がリスク高めなことは以前から話がありますし、

女性機能特有でそこだけに影響・・・では済まないだろうな、って事、少し想像力あれば分かりそうなものですが。

 

 

泥船は沈み始めたら早いぞ~。