公開されたら中々すごいが、どうかな?

 

巨大で長い血栓(と呼ぶ代物かすら不明)が血管に詰まっている話は最近よく耳にするけど、大量の血栓があらゆる症状の発生源となっている話は結構前から出ていた。

”武漢肺炎”と呼ばれて人がバタバタ倒れている映像が出ている頃から血栓(というか血の話かな)はあった。

なので、医者じゃない私が自己防衛的にたどり着いた答えは、「微細も大型も含め、mRNAスパイクは血栓製造機でもあるため、脳で毛細血管や主要血管を詰まらせれば脳梗塞や麻痺、記憶障害を起こすだろうし、臓器で血栓が詰まると臓器不全も起きる。手足の末端を詰まらせれば壊死なども起きるだろう。体内に居れたら負け。」という持論を持って判断している。

 

スパイクタンパクを調べた海外の学者さんが「なぜ、より強い毒性をもたせたままのデザインにしたのか」と疑問を呈していた動画を見たことがあるが、まさしくその通りでしかない。その答えを未だ推進側もメーカーも出していない。というより、この手の議論をさせないためか、「スパイクの毒性」や「血栓製造する」話なども一切表の情報では説明が無いのも、情報を知っている側から見れば「おかしな事」でしかなく、この状況に乗せられているとリスクを負う可能性が高そうだ、という判断になるのだ。