イベルメクチンの治験結果について、みのり先生がまとめてくれています。

私も以前取り上げましたが、先生や投稿されている患者さんと同意見。

・オミ株はすぐ治るのに、発症初日に投与できていない時点で、プラセボ群との明確な差など出る訳がない。

会社やツイッターなどSNS繋がりでの感染者の様子を踏まえても、体感として誰でもそうではないでしょうか?

「PCRによる無症状感染者」は病人と呼ぶのかどうか?の面で私は懐疑派ですので対象にしないとして、発熱発症した方々、そもそもワクチン未接種、1,2回まで、夏に3回接種したのに1か月以内に発熱発症といろんなパターンの人を見聞しました。

私の身の回りの事例ですが、以下でした。

・年齢が若いほど熱からの回復が早い(1~2日)

・70歳超の健康なご老人の発症者は発熱3日程度(ワク3回済み)

・年齢が若い人ほど熱が落ちた後の倦怠感からの回復も早い。

 

こんな風邪類似症状ですから、「ウィルス増殖阻害薬」としては2,3日(増殖のピーク)を過ぎて投薬しても全く意味がないことがわかります。

 

いつまでこんな茶番および薬害受けた方々にすれば、犯罪的詐欺接種事業を続けるのでしょうか?