今しかない、と長尾先生。
本当にそう思います。
こんなブログにもたまたま目についてしまった方、
私のショーもない雑文よりも、長尾先生のブログを読みましょう。
立つ瀬、逃げ道、、、その通りだなぁと思っていたのは、同じような事を書いた2回目接種大会の終わりのタイミングだっただろうと思います。
今は、打つ人の自己責任(詐欺に騙される人の”被害”は私が保証する謂れはない)が大きいと思いますが、その担保先は「悪質な推進策を押し進め、リスクを見せずに接種し、利権活動の輪の中にいた人間」であるべきです。
議員も医者も、専門家も、新コロ補助金で財テクしてた医療機関も…加担した全て。
そして、外資製薬そのものから取り返すべきだろうと思います。
税金を無駄に使った、その点では間接的に私もお金を負担した訳です。
それらを取り返し、その中から保証する。
それをナァナァにせず、キッチリやれれば日本の未来は明るいと思いますが・・・はて。
まぁ、被害者からして「コトナカレの日和見」が多数では無理なんでしょうね。
であれば、薬害云々はまぁ何十年と揉めるとして、その揉める元をいい加減作り続けない様、今スパッと手を引くのが、これまでの推進派(の中の寿命の見えた連中)が逃げ切るギリギリのタイミングなんじゃないでしょうか。