こういうことをハッキリ言える人がもっともっと増えないとね。
ノイジーマイノリティ(五月蠅い少数派)に日本人は翻弄され過ぎ。
消防や警察がコンビニで休憩してただのから始まり、基地問題だの、、、、もっと書きたいけどホント、五月蠅い少数派は過激でもあるから、攻撃者が増えるのが怖い・・・まさにこういうロジックで黙っていく。
実際、マイノリティへの配慮は必要でも「優遇」をしなきゃいけない理由など無いのに、配慮配慮、五月蠅いのに構いたく無いってやってるうちに、「優遇」が当たり前になり、当たり前は「権利」になり、権利を守るテイで利権屋なり人権屋なりが寄ってきて「利権構造化」してしまう。
「五月蠅くない多数派(サイレントマジョリティ)」も、時折「あいつら、五月蠅いけど言い分認めてたら大変なことになるね」というブレーキ部分の総意を測る様な仕組みは必要なんだろうな、と思う。
それが「良識」を標ぼうした新聞などのメディアの役割だったんだろうけど、今や利権屋の広報部門でしかない。
まさに、こういう時代においての個人繋がり=ブログやSNSによる意見形成と発信が大事なんだろうな、と思うところ。