mRNA接種に反対し、”接種したい人”にまで生理食塩水打ってたら捕まったお医者。

まぁ、「虚偽」の保険請求してお金を得てる結果、詐欺になっているので弁護の余地なしです。

”mRNA分けわかんねぇよ、あぶねぇよコレ”という思いが暴走しつつも、「ワクチンが嫌な口固そうな希望者」だけ相手にしていればいいものを・・・不器用だね(養護はしていません!!w)

 

 

 

さて、そのお医者が「生理食塩水を打った」と言っていて、”副反応も出ないからおかしい!”と言ってわざわざ調べて発覚したらしいが、その方々が「一体何を打たれたの??」と不安になっていると。

 

もう、笑うよ。医者の信念として「mRNAは危ないと考えて、自分の手元で打つのは生理食塩水」と言っているのに、「何を打たれたんだろう?」か。

その疑問にも思う心があれば、

・その医者はなぜmRNAを打たないと考えたのか?

・”mRNAを打つ”事にも「何を打たれたのか?」と考えてみる

位してみたらどうだろうか。

 

ほんと、言葉ってのは怖い。

会社では公然の未接種マンであるが、未だ、たまーに「なんでワクチン拒否るの?」という突っ込みが来る。

面倒だが、最近はわざわざ突っ込んで頂ける方には以下テンプレを返す。

「自分は今回のmRNA製剤はワクチンとは思っていません

 ワクチンと名を付けたらホイホイと打ちに行く人を見てビビってます

 見ている情報が違うから何を言っても伝わらないと思いますが、

 気になるなら自分の体に入れたmRNAというものがどういうものか、

 スパイクたんぱく質がどういうものか、

 体に残る可能性、中長期的影響を案ずる世界中の学者の存在など、

 調べてみると面白いですよ?」

そうすると次もしつこく突っ込んでくる人は

おっ!穏健に見えて反ワクさん?陰謀論信じる系ですかぁ?(嘲笑)

となる。

もう、お笑いと呆れの世界。

とりあえず、こちらも少し嘲笑気味の応答で切ります。

「トンデモ陰謀論とか全く関係ないですよ。

 学者や医者の情報しか見てません。

 さっきの話、調べるわけないとは思いますが、じゃあ安心なんですか?と問うと、

 ”効くと言われてます”、”接種後すぐに分解されて残らないと言われています”、

 "副反応(副作用じゃ!)は限定的です"というんですよね?

 それって、「言われています」の責任部分を

 ”誰が言ってる”のか位調べて安心得てます?(嘲笑)

 まぁ打たないを誰かに強制なんてしませんし、人それぞれですよ。はいおしまい。」