なるほど、元気さんはアスリート繋がりとして、ちゃんと意識して目を向けた時、異変を肌で感じたんだな。

 

ウチは身内の肺煩いを長い目でみて付き合って行かないと行けない、と話していた矢先にmRNAクソ薬剤接種が始まり、基礎疾患あれば打て!との報道号令に老齢な身内は疑わず従ってしまった。

 

長い付き合い、良くはならないから悪くしない様に過ごして付き合う病気と聞いていたのに、1発目を打ち、活動量上がる際に酸素吸入が必要になり(軽度の量)、2発目打って必要酸素量が上がりボンベを引く生活に変貌。3発目の前には身内息子さんが止めるよう懇願したが主治医はお勧め派らしく、テレビ脳🧠も含めて身内での大喧嘩ののち接種。

そして3か月ほどかけて徐々に悪化し、もう、酸素発生器で供給できる最大濃度で入れても酸素交換が儘ならない程に肺が壊れていた。

この間一年足らず。

 

最初の老齢優先接種の際に、聞いた話と急変具合を不審に思い、身内を取り巻く私達世代とその子(孫)世代は"しばらく様子見"を決めた。

3回目を"様子見よう、打ったらどんどん調子悪くなるのおかしいよ。直ぐには打たなくていい"とお願いした息子さんと大喧嘩してでも打ちたがっていた様は正に"新コロ恐怖症にテレビ洗脳されたワクチンジャンキー"に見えた。

 

それまでは、"いつか打つ羽目になるのかなぁ"という思考もあったけど、身内の疑い死を経験し、今は"要らないし、絶対打たない"である。

 

何においても、強制的な実施はおかしいと思う。

それが個人の健康や身体に入れるものであればなおさらで、素直に従いたい人は好きにすれば良いが、他人を巻き込んだり、自分と違う考えだからと排除したり差別するのは間違っている。