法医学の観点からも、慎重派や反対派の学者や医師達が出していた"想定理論"がどんどん裏付けられていく。


逆に、アナタノタメダカラー!マワリノタメダカラー!効くと言われている!問題はないと言われている!

と無責任な事ばかり言っている推進広報医などの嘘、浅さが露呈している。


で、他で扱ったが、今や"どんなワクチンでも死ぬことはある"、"多少のレアケースを騒いでも仕方ない"と、とうとう死ぬことを認めつつも打つ意義がある!と説いているガーン

いや、突貫製造の薬、死人認めるならまず原因調査もやらなきゃだし、リスク無い様なことを散々宣伝してきたんだから、リスクも公表し直せよ。

フェアじゃないなあ。


前から言ってるけど、打ってもまず、予防出来ない薬、若い人程重症化や死亡リスクが無い感染症に対して、最大リスクが死亡となる薬をわざわざ打ち込む意味とは?