過去にもこの動画は見た気はするけども取り上げてはいない気がするので転記。

 

 

某推進医(?)はもう黒くろくろくろ、真っ黒クロスケなので置いておいて・・・

動画でワク推進を後押しする役(?)として話をする「パックン」を見て、あぁアンタもか。となりました。

外国人タレントの中では割と好感持ってた方ですが・・・子どもへのワクチン打て打て派で有ることを見て幻滅しました。

 

こればかりは、人間の大事な物、矜持の問題であり、カネになびいて自他共に捨てるものの方が大きい気がする。

 

 

Twitterでも良く見る(広報指導されてる?)「ワクチンはシートベルトと一緒論」。詭弁過ぎるので、更に反論されそうになると司会がぶった切りにかかる。

 

●シートベルト

・事故の予防に、老若男女付けるべきもの。←コレと

・シートベルトをしていても一定数の死者はいる。←コレばかり言う。

 この時、「感染が防げなくて死ぬ」と言う意味で使っても「mRNA製剤を打ったら死ぬ」という意味では話をしていない。

そもそも、シートベルトをしていないと、老若男女皆平等に死亡率が上がるもの。

そもそも、シートベルトをする行為によって身体に不可逆的変化は生みません。

 

●mRNA製剤(上記と対比になる様に限定した範囲で書きます)

・感染予防にならない事は自明で厚労省も認めている。

 開始当初は「感染予防」を宣伝していたが、今はここに異を唱える推進派も居ない。

 よってシートベルトと違い、全世代が予防目的に接種をする事自体が成り立たない。

・mRNA製剤を打っていても一定数の死者が居ると言うが、打っても打たなくても健康な若者は死なないため論理が破綻している。ワザとに、コロナ感染死者全数を若い世代含む全数と勘違いさせる誘導をしているが、コロナ死のほとんどは平均寿命を超えた老人を中心に、60代以上が占める。というか、オミクロンと呼ぶ変異株以降、本当に若者は死なない「キツめの風邪」になっている。

・若者において「mRNA製剤を打ったら死ぬ」事例が多い事を推進派は誰も説明しない。

そもそも、mRNA製剤接種をしていなくても、若者の死亡は殆どない。

そもそも、mRNA製剤接種をすることによって身体に不可逆的変化がない事をだれも保障していない。

 

なんか、「シートベルトが例にならない」上での対比っぽい文章では、いまいち纏まりが悪いですね(苦笑)