2020以前の新薬の治験について、そもそもどんな基準で治験中止になっていたか知っていますか?

"薬 治験 死亡 中止"あたりのキーワードで検索してみると色々出てきます。


日本だけで、公式な疑い例が1800人を超えている新コロ治験薬ですが、かつての国内製薬の治験は臨床前までの試験もさることながら、臨床に入れば1人亡くなるだけで治験中止になる例もある位デリケートなものだったはずです。

まして、それら製薬会社の治験は任意同意、リスク説明は勿論の事、安くない金額の謝礼も出ていて、参加者は自発意志を持って参加しています。


新コロmRNA製剤ではどうでしょうか?

言うまでもない話ですね。

任意性の欠如、従来薬と違うリスクの十分な説明の欠如、薬剤の専門家でもない者が薬事医療情報の推奨・広報、同調圧や接種強制の誤認を明らかに狙った市町村からの接種券配布(赤紙方式)や大規模接種会場、なにより本来治験ならむしろ有害事象をしっかりフォローするはずがmRNA製剤においては優雅事象の取扱や周知やフォローが明らかに少ない。


ここを見るのはわざわざ書くまでもない、と言う認識の方ばかりかと思いますが、2価ワクでまたガラパゴス日本だけ、接種強制ムードを高めるんじゃ無いかと警戒しており、原点に立ち返り整理をしてみました。

薬剤をムードで打つのは悪いクスリ(カクセイ剤の類)の打ち方で、医療薬剤の打ち方ではありませんよ。