昨日、たまに整理する現状の自分の思考と指向をまとめましたが、イベルメクチンさんについてまたまた凄いリーク情報がある様で。
"イベルメクチン(2020年4月に治癒可能と確認)は、ウイルスの複製を阻害し、免疫反応を調節するため、病気のすべての段階を通じて作用する。"
約1年半ぶりでしょうか。
久々に「ファウチ」「武漢研究所」「蝙蝠ウィルス」を聞きました。
まぁ、真っ黒ですわな、あのオジサン。
そして、恐らくですが・・・・感染後の長い後遺症に悩む方も、以下の長尾先生の記事を見た後ご判断かと思いますが、ご一読ください。
「法定の隔離期間の「10日間」という数字は、他人に感染させる
可能性がなくなる期間のことで、「完治」という意味ではない。
ウイルスは1~2ケ月後も糞便中に排泄される(感染性はない)という。
つまり、腸管内で「持続感染」している可能性が指摘されている。」
と書かれています事を踏まえ、10日経過後(既に1,2カ月経過しても不調がある人も)残ったウィルスがしつこく影響している可能性を想像すると、後遺症対策にもイベルメクチンの連続服用が効くのだろうな、と想像します。
ウィルス根絶と体細胞への吸着を阻害してどんどん流していくためにも阻害薬としてのイベルメクチンを一定期間服用し、体内で増やさない期間を作ると良いのかもしれません。
ただ、スパイクタンパクにより発生した大小の血栓が原因で不調が起きている可能性もあります。
イベルメクチンは血栓無くす薬ではないのでその場合は全く改善は無いと思います。
並行して、(出来る事ならちゃんと”後遺症”を見る気の有る)医療機関を受診もご検討を。