そもそも我が家が家族で接種を見送る原因になった際のキーワードが「間質性肺炎」だ。
そして、それを機に調べれば調べるほど、その他の危険性含めて「これは薬では無い」という認識に至り、また治験中であることをひた隠してずっとゴリ押しされている事も含めて”永遠の非接種”を決め込む事になっている。
さて、冒頭の間質性肺炎。
最近、近しい人の身内にも「入院中に間質性肺炎に疾患し、体も急に弱ってしまった」という話を聞いて改めて思い出したところである。
以前より、人づてには一家でワク接種積極派。
”基礎疾患もあるし早めに打つ!”と言う事でもちろん発症された方も接種済み。
当然、”それ、、、ワクチンが原因じゃない?”なんて声掛けはしないし出来ない。
改めて、色々調べてみた。
ワクチンと間質性肺炎については、インフルエンザワクチンの頃から、症例は少ないものの「無いわけでは無い」らしい事は日本呼吸器学会のサイトにも記載がある。
昨年(2021年)の8月にはアゴラのWEB版にも取り上げられていた。
ワタシの巡回チェック先のみのり先生も今年(2022年)の3月に取り上げている。
最後に・・・・厚労省が出している例の疑い例などを纏めた報告書の中に、
こんなPDF資料が有った。
タイトル「間質性肺炎の増悪の可能性のある副反応報告」
https://www.mhlw.go.jp/stf2/shingi2/2r9852000000n6tv-att/2r9852000000n7jf.pdf
もちろん、未だほぼ全部と言えるほどに「関連が有った」とは認めていない事例なので、御用医者の所見など読んでも判定不明や情報不足ばかりなので意味がない。
それよりも、”報告に積極的な医師が事例を挙げただけでそれなりの数ある”と言う事だ。
臨床していない判定御用医師の所見など何の役にたつものか。
まだまだ、色んなことが隠され、隠されたまま間接・直接の原因で高齢者を中心に死亡に至るまで体を蝕んでいる事だろうな。
”注入した薬剤は直ぐに分解される”はずのmRNAが帯状疱疹の水疱から見つかった(スパイクタンパク)との話もあった。
3回、4回と打ち進めている方々のどのくらいの割合に成るのか知らないが、少なくない方々の身体の中を、今もmRNAは残り続け、スパイクタンパクを量産し、血栓や血管炎、心疾患などをジワジワ進行させているのかもしれない。


