岸田氏、4回目の型遅れmRNA接種のニュースも記憶に新しい、そんな折早々に感染発覚。
まぁ笑える展開です。
国会議員、一国の首相ですから、違和感のレベルで即PCRなどに動けるのはまぁ当然ちゃ当然なのですけれども、こういう動きをしていると、「保健所にも電話が繋がりにくく、発熱外来にも電話が繋がりにくく、予約は直ぐ埋まり判定すら受けられない」という市井の状況は理解も出来なければ知りもしないのも致し方ありませんねぇ。
さて、上記の話題、私的に何を笑ったかというと、以下の点です。
接種のニュースが慣れた際、やはりまともに針先が映らず薬剤の注入がちゃんと確認できる映像が無いことから「接種していない」とも言われていた訳ですが、キッシーおよびその取り巻きも、以下に陥ったと思い次の展開が楽しみになったわけです。
・実は接種をしていない場合:
「接種で感染予防・重症化予防」と宣伝していた手前、早々に感染した事により崩れた論理をどう片付けるか。
まさか、”実は打ってないので感染したんだよ”というブッチャケが出来る訳は無いので詰み。
まして、恐怖イメージで進めていたのに接種してなくても感染怖くないとなるとイメージ戦略とのズレが・・・。
・実はちゃんと接種していた場合:
本物を接種していた場合、「打っても感染」「ブースターしても効果ブーストしてない」事を首相が身を以て証明してしまった上では、「接種で感染予防・重症化予防」のうたい文句によるmRNA製剤偏重政策の矛盾を証明してしまった様なもの。
上記を有耶無耶に素早く片付ける意味でも、医療・ワクチン利権推進でムチャクチャやっている連中を見限り、梯子を外して一気に5類以下の扱いに(要は風邪)落とし、「ワクチンなど有っても無くても・・・まぁ有料にするし任意でどうぞ」位の大ナタを振って、日本も世界の「新コロ終わり」に追いつくのが一番では?と思うところ。
💩ゲ●ツに勲章贈ったりして遊んでる場合じゃない。
