書く気も起きずネタにするのが遅れましたが、今週ずっと陽性者製造テントありました。
まだまだ水増しして、お盆の人の動きを止める意図?

10月に新薬ブチ込む布石?


最初に書きましたが、推進側の工作も疑わしい超過激思想な反対派は割合にすれば0.001%とかそういう小さいモノなのは何の過激派にも準じます。声の大きな過激な声を、推進派も利用して広報しますから、反対派は過激で反社会的な活動や思想を持つ変人に映っていた事でしょう。
反対も推進もしっかり情報を得た上で、ご自身の責任において判断出来ていれば、後悔や"騙された"と言う思考にはならなかった事でしょう。

少なくとも、3回目接種から急に泥舟を降りて様子見する人が増えた様です。
人口比(老人過多)と老人から接種した事を踏まえれば、(私の周りの若い人は何も考えていない無さそうで3回接種済みですが)片や趣味グループや自営業の若者に聞くと3回目は様子見が多く未接種もちらほらおられました。
その辺りは3回目接種割合63%の数字を見れば分かります。
つまり、人口比30%近い老齢の殆どが接種したとすると、約3500万人。接種済は8000万人と在りますから幼児から現役世代の接種合計は差引4500万人。日本の人口1億2500万人を基準にすると、人口ー老齢ー現役接種済=3回目接種してない人口は4500万人。つまり、幼児から老齢手前までだと、接種も未接種も4500万人でそれぞれ半数居る計算。
また、50代中盤以後は接種率が上がり、子どもは低い流れですから、貴方が若ければそれだけ同世代では打たない様子見の方が割合が高い、と言う事になりますね。確か20代3回目って接種したのは30%とかじゃなかったかな。