余りに逆側に振れ過ぎた政治思想のスパイスで味付けされた様な過激な反対派以外は皆さん、被害者の味方です。



警鐘を鳴らして居た人からすれば、ほら見たことか、言って居たのに、と小言はあるでしょうが、基本的に味方です。

私たちは、不条理な体験が嫌だからこそ、打たない事による差別偏見に耐えてでも反対してきたのですが、無意識とは言え、接種による理不尽な状況を体験した上で、危険な事を知り、伝えてくれる勇気の声に助けられる方かもしれません。

既に反対派専門家などには治療や症状緩和のための情報は集まっていて、被害に無関心な推進派の側にいるよりはよほど生命を繋ぎ、症状緩和に向けて前向きになれる可能性があります。

共に戦いましょう。