大病院が発信をはじめた「ワクチン害、ワクチン接種の中止」アナウンス。

全国規模でこの流れが広がりますように。

 

 

なぜ、某広告会社や国内外の公共組織などがGAFA相手に自分たちの意図を強く反映しろ、積極的に特定情報の検閲と制限をしろ!と躍起になっているのか。

 

「情報」は武器なのです。(昔は報道屋に矜持と気骨があり、その役を担ってましたね)

 

ブンヤにテレビは抑えたけれど、現代にはネット、特にSNSツールという管理統制側からすると厄介な”自由メディア”がある。

コレをどうにか自分たちの影響下に置いて、庶民(この場合、以前記事書いた「民=奴隷」ですね)には自分たちに都合の良い情報だけを与えたい、思考したり判断したりして欲しくないから躍起になるのよね。

今まで通りなら別にSNSでどんなゴシップ、”便所の落書き”が流されようが、テレビや雑誌で「正しい情報発信」をしていればいいはず。でも目の敵にしている。

これは、今や次世代も見据えて、既存のメディア発信情報が信用されていない事を自覚している事と、庶民同士が繋がり、協議し、判断していくような物は危険だ、と思われているという事なんだよね。