長尾先生のブログに患者ご当人のレポートが掲載されています。

 

 

改めて、被害受けた方には一日も早い回復をお祈りすると共に、好き好んで接種する方々も”こういったリスクと向き合った上で、それでも納得して打つ”選択で有りますように。

要は、こんなロシアンルーレットを回す価値が、接種せずの感染での病態(風邪・・・)と比べて、また体の不可逆的変化のリスクも踏まえて、それでも選択をすべき行為なのか?と言う事です。

 

以下、ド素人の考察。

ワク後後遺症の長引く原因として陰謀論的に語られる以下の影響は?

 ・mRNAの逆転写

DNAに取り込まれた毒性スパイク生成機能が”何らかのキッカケで時折、毒性スパイクタンパクを生成し、体を攻撃している”。

もしくはDNAに取り込まれた毒性スパイク生成機能が"通常免疫が高い状態なら影響ない程度に常に毒性スパイクタンパクを生成しており、一定の量が溜まると自覚症状として発現する"とか。

んでもって、この毒性スパイクタンパク質はそもそも「微細血栓を作る原因」との研究も散見されてましたので、以下考察。

”何らかが原因で長期的に残る毒性スパイクタンパクにより微細血栓も体中を巡っている。毛細血管を詰まらせる事で自覚症状を伴う体の不調を来す”。

 

じゃあ、イベルさんが何で効いてるの?の考察。

”そもそもイベルメクチンの効果としてスパイクタンパクが人の細胞侵入経路となるACE2受容体への結合を阻害する機序はよく知られているとこであるが、上記までの「何らかの理由で毒性スパイクタンパクが体にある状態」を仮定すると、不調時にイベルメクチンを服用する事で、細胞へのスパイクタンパクの結合を阻害し、悪い症状を抑えている、のではないか”。

 

経過観察もいいですが、積極的な生理検査もいかがでしょうか?

・実験細胞じゃなくて、本当に人体細胞でDNAに取り込まれてるのだろうか??

・微細血栓の推移観察をDダイマーにより定期的に実施して体内状況を推定してみる?

・”毛細血管が詰まっている”を前提に、手足の異常な冷え、頭痛などを精密に検査観察してみては?

・臓器は痛みは無いと言いますが、弱れば体力やダルさに現れますよね?

 早々お腹を切る訳にはいかないと思いますが・・・

 臓器の細胞検査や活性状態などもしっかり検査観察してみては?

 :

 

お医者じゃないので、これまでの聞きかじりでしかアイディアも出ませんが・・・・

反mRNA、mRNAを疑う機関や個人のお医者、研究者の方、こそこそと集まって、しっかりした研究してみてほしいなぁ。