暴れん坊将軍、大岡越前、必殺仕事人の中村主水はウルグアイの裁判所に居た。。。
以下読んでシビれました。全文必読です!!
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背後に何らかの科学者などの研究グループがあるのかもしれないですし、そのあたりはわからないのですが、もっとも感銘を受けたのは、
「ファイザー社ワクチンに、ロットによる内容物の偏りがあるかどうかを期限までに説明せよ」
という項目があることでした。
以下のような文言です。
「(4)これらの、 いわゆるワクチンと呼ばれているものが、異なるバッチまたは異なるロットで分配されているかどうかを説明せよ。そして、それが事実かどうかを明確にせよ。事実なら、どのような理由で、どのような基準に基づいて、それぞれが異なる人口グループに提供されているのかを述べよ。
各ロットの内容が多様であるかどうかを説明せよ。そして、どのように、そして誰のためにそれらを区別できるのかを説明せよ。異なるロットの存在が実際に判明した場合、司法専門家の検査のために、我々は適切に分離されたそれぞれのワクチン用量を要求することになる」
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日本じゃ骨のある裁判官なんてもう長らく聞かないですよね。
勧善懲悪の話が山盛りの日本、暴れん坊将軍、大岡越前、必殺仕事人の中村主水は裁判所じゃないならどこから?
ちょっとブログでも取り上げた、現状泡沫政党の党首の討論等は発信を頑張っておりますが、メディアの進行と編集に左右された中での発信ではまだ弱い。。。
いわゆる石原慎太郎さん張りに編集できない場でガシガシ物言うところが無いとダメなんだろうね。
分かってくれる人は分かってくれる、それも大事なんだけど、テレビを見ていても「こいつらはちょっと世間と違う事いう尖がった人たち。少し距離置いた方が良いかもよ?」という空気を作られている。
怪しいと思われている、印象工作されている事も含めて、丁寧に積極的に払拭する様な活動と場も必要なんだろうな、と思った。
なんせ、私自身が気になって急に調べていても結局全体はつかみきれなかった事を踏まえると、興味無い側からすれば「怪しい新興」位にしか映ってないわな、という感想。
組織のクリーンさ、候補者や運営のクリーンさ、方向性の明確さ、疑義や”どうせこういう点ではこうだろう?”という疑問や視線を拾って説明する場、、、それらを現役~10代に響く場で発信。