街頭での厚労省職員への質問。

推進組織として、裏も表も煽り倒して実質強制感を高めて同調圧まで作っている接種事業。

右向け右な報道と広報、扇動監視役で戦時ムードを作り上げたテクニックが存分に活かされてますし、赤紙に従わぬは非国民と言わんばかりの接種券配布まで、抜かりありません。


当然、当該推進組織としては一丸となって推進していれば、「職員の皆さん接種していますか?」の質問に答えず無視を決め込む理由が無いはず。

広報費用を掛けてあの手この手を実施してる上では、テレビ報道の前で堂々と「当然です!打たない職員は辞めて貰いたい!!」位言ってみたらどうなの?とも思う。

大げさに大きく書いてみたが、推進当たり前、組織内でも他の世代接種同様に「9割」が接種済みなら「実割合は分かりませんが、周りに聞くと打ってますよ。世間一般に近い数字かそれ以上だと思います。」位言えるものだろう。

 

言えない理由・・・以下位しかない。

・記録に残る場所での「大きな嘘(皆接種してる)は後々証拠が残る問題になりかねない」事が分かっている。

・全員打たない訳ではないだろうが、(上層部は打たないので)ボロが出ない様、末端職員含めて緘口令。

 

”世間の常識”として扇動策までやってるのに、一般人(役者?)インタビューじゃ「接種しました!」「安心です!!」と多数報道させている様な状況なのに、その空気感をもってしても自分達は気軽に「皆打ってますよ。一部の陰謀めいた”職員未接種”の話題などデマです!!!」と言い切る人が1人位居てもいいと思いますが。