一説には、アタリの猛毒ロットは0.5%だっけ?

そんなにあったら今頃問題になっているはずと言うmRNAの毒性否定派も居るけど、数字にすると200人に1人居るかどうか。

会社や社会の属するコミュニティが小さい人はまず遭遇率低い上に、1000人居る会社でも仕事に出てこれないレベルの体調不良が4,5人発生しても全社員がそれを認識してますか?の世界。

まして、世の中はmRNA被害を想像できる人が少ないとなると、被害とは別にある個人が被害認知できる可能性は0.01%とかじゃないかな。


ただ、、、100万人に1人の発生率の病気が立て続けに出てくるとバカでもいい加減おかしいと思うよね。


モンタニエ氏はやはり消されたのだろうか。