体感値、実現場の感触から”効果無し”と言われる所以がしっかりとデータとして示された、と言う事ですね。
ニュースなど見ていても、接種者前提の施設などで「n回目接種をしているにも関わらず広がってしまった」という表現を聞いて、”どんな言い訳やねん?「しているにも関わらず」じゃなくて、「効果が薄いと言わざるを得ない」と言えよ”とテレビに突っ込んでいたものです。
次のシナリオはサル痘??
いやいや・・・・既に”mRNA副作用の隠蔽”とか"次にばら撒くプランデミック"など色んなこと言われているけど、ほんと皆冷静に、個々人が良く調べて、考えて、どう行動するのが良いのか判断していきましょう。
一応、先に書いておくと「ワクチン」は既に有るらしいぞ。
ただ、新コロでも最初は割と正しい情報も出ていた通り、以下が現在の初期ニュース。
記事消え対策で抜粋記録。
・サル痘は非常にまれなウイルス性感染
・軽症のまま終わる場合が多く、大半の感染者が数週間で回復する
・ヒトからヒトへの感染もしにくいため、市中感染のリスクは極めて低い
なおサル痘ウィルスについては、2本鎖DNAを持つウィルスでRNAウィルスの様にほいほいと変異をする様なものでは無い様だ。(国立感染症研究所より)
でこっちの資料での説明では逆の事を書いている。(2022/5/20改定とあるのが気になるが)
「サル痘ウイルスには大きく分けてコンゴ盆地系統群(クレード)と西アフリカ系統群(クレード)の2種類の遺伝的系統群があり、コンゴ盆地系統群は西アフリカ系統群に比較して、重症化しやすく、またヒトからヒトへの感染性が高いとされる。」
またワクチンについては以下とある。
これも2021CDCの引用?なので気になるところだが、昔からあるワクチンで対処可能とあるので、また臨床もしていないmRNAや新方式ワクチンがタイミングよく登場した場合にはかなり警戒した方が良いのだろうな。
「3)ワクチンについて
天然痘のワクチンである痘そうワクチンがサル痘予防にも有効であるが、日本では1976年以降、痘そうワクチンの接種は行われていない。サル痘ウイルス曝露後4日以内に痘そうワクチンを接種すると感染予防効果が、曝露後4-14日で接種した場合は重症化予防効果があるとされている(CDC. 2021)。」
CHO・・・ならぬWHOでは新コロ発生期に中国広報役で批判を受けまくったテドロスがまた再選濃厚らしい。
いよいよCHOと看板を掛けかえる日も近いのだろうか。
日本の終末期の延命医療の様な、薬漬けで配管まみれの寝たきりになってまで長生きしたいとは思わないが、体がしっかり動くうちに、誰かの利権や利益のために私の健康や時間を切り売り(売りすら出来ず強奪されているのが現状)したくは無い。
