さわりを読むだけでも、確かにすごい内容。
長尾先生の記録の英語版の様な、製薬利権との闘いみたいな内容になっている。
こちらが翻訳した論文のサイト
「これらの医療機関と連邦政府のお膝元は、早期治療を提案することさえしなかったばかりか、そのような治療を始めようとする者を、免許の剥奪、病院の特権の剥奪、恥辱、評判の破壊、さらには逮捕に至るまで、あらゆる手段で攻撃してきた。」
日本だけでなく、世界中(と言っても世界の一部)のmRNA接種異常推進国において、どこにも当てはまる”医療界での同時多発テロ”とでも言うべき活動が、今、この瞬間も行われている事だろう。
まず、庶民が賢くなり、扇動の笛に踊らされず、自分たちで調べて、自分の頭で考えて、自分の責任で判断し生きる覚悟が必要なのだと思う。
