mRNA製剤の接種だけが扱いや注意が杜撰なのか、バレないだけで普段から医療現場では当たり前に"良くある事"なのか。



個人的には入院した際の点滴で以下の経験があり、あまり個人個人を信頼し過ぎない様にしている。


入院した際に点滴をやって貰った際に、あり得ない痛み(衝撃)が点滴の針入れた箇所から肩まで走り、点滴が落ちるたびにドッドッドッドッと衝撃を伴う為、明らかにおかしいと思いすぐナースコール。

直ぐに針刺した看護師が来たので、痛みや衝撃を伝えるが"問題ないですよー"と放置。

20秒位耐えてみたが収まらず、ヤバいと思い廊下に見えた別の看護師を呼んだ。

"あら??何でこんなに早く落ちてるのかな?ズレたのかなぁ〜?触りました?"と。

やはりおかしかったのかと、先程の看護師の話をするが、"あんな早く落とすのは変、あり得ない。チューブ途中の調整弁が何らか緩んだはず"と言い張りつつ痛みない範囲に調整され、フェードアウト。何事も無かったかの様に無視されたので、翌日管理職らしき看護師に再度事情と無視された件を伝えて、その二人には点滴受けたくないと伝えた。


骨折する怪我も経験したが、今まで体感した痛みや衝撃で"このままじゃ死ぬかも"と思ったのはその高速点滴だけだ。