これもね、少し考えたらウクライナは代理をさせられている事くらいわからないのか?と思う。
そもそも、開始前から東側の独立を認める事、不可侵を言われていただろうに。
ロシアが手を出した際に、生物化学研究所を潰して歩くのは予定にあったのか、侵攻の結果リスクを発見したからかは知らない。
が、脱欧米ができるかどうかはさておき、そもそも論として虐殺ばかりやってる親ロシア住民の居る地区(ロシアサイドは既に独立国として扱っている)ところの調整を早々にやれば、(もしかしたら)侵攻そのものは無かったかもしれない。
既にウクライナ国内戦場は武器の見本市?
ウクライナ政府、ウクライナ国民、紛争自体の停止を願う世界の平和主義な人々の思いとは裏腹に、違う目的で違う主導者が代理戦争と在庫消耗・入替需要の消化をしているに過ぎないのでは?と思うところ。