グルーピングレッテルは扇動手法の王道です。
いまやステルスマーケも表立ったマーケティングも分析有りきの世界。
自分が関心の薄い事象であれば、おそらく無意識のうちに「多勢に居る安心感」に流されていて、実はそれは意図されたレッテル誘導によるものだった、と言う事などいくらでも有ることでしょう。
また、リブログ先にある「自分にとってのリスクを感じる嗅覚」の話、大事な判断材料の話だと私は共感しますが、昨今の「こんな怪しい物の接種をする人が大多数」であった現状は、単に自分の健康に無関心である事の表れだと思います。
だから「みんな打ってますよ」「みんなのためですよ」「打たない奴は非国民ですね」という言葉に何となく誘導されていく。
酷く感化された一部の者は「考える人」を率先してイジメて排除しようとする。
一種の大衆催眠みたいなもので、”立ち止まらせる””考えさせる”と崩れるので、既に立ち止まっている人から見ればこの2年間の数々の強引でおかしな政策や空気の醸成策というのは、ある意味目覚めさせないための洗脳テクニックに過ぎないのでは?と。
個人的にはお隣の国の芸能文化の浸食も同じと思っていますが・・・まぁ違う敵も作る話なので割愛。