まだまだ進行形ですが、Twitterやヤフコメ界隈では最近超過死亡のワクチン原因はデマとしてカウンター入れてるのをよく見ます。


その際の根拠は超過が増え始めた時期と接種開始時期がズレいるから、だそうで。

mRNA忌避派も、そもそも初期はステルス肺炎で重症化する武漢肺炎(スパイクタンパク質)が悪いと考えている話も書かれ、それ以上にワクチン接種が進み継続して(スパイクタンパク質の)影響が続いている事を伝えても、"論点すり替えた!""ワクチンじゃないと認めた!"と言う一点突破に拘り反論としている感じです。


成分や動きを見ている側からすれば同じことを主張しているだけ。

スパイクタンパク質が原因。今や感染発症者よりワクチン接種者の方が圧倒的に多いので、接種者の中でスパイクタンパク質が暴れているから超過死亡が止まらないのではありませんかね?