かつての日本にも似た、末期的状況?
お涙頂戴大好きな白人様(と、欧米メディア路線に乗る日本の皆様)ちゃんとコレが拡散されてもまだまだカネ(戦費)や武器送って"お前らまだまだロシア相手に引くんじゃねえ!!"とやるんですか?
こうならないために、"これまでの外交や内政"を進めるべきであった(結果論ですが)と思いますし、ゼ閣下が何を思いプーチンを煽り倒したのか、2014以降東端の親ロシア(と言うより純粋なロシア人)を粛正していたのかは知りません。
大国ロシアの目と鼻の先で生物化学研究所を乱立させていた事(その背後にアメ様が暗躍している事も筒抜けで)や"NATOに寄らない"約束の反故など、アドベンチャーゲームで言えば、トコトン地雷ルートを選んだ様に見えます。
引き返す、方向修正する道も2022年頭のギリギリまであった様に見えますが、プーチンに中指立ててケツ叩いて見せたのは、NATO各国が主体的に入り込み、あわよくばロシア自体を吹き飛ばす期待があったのでしょうか?
本来未来を繋ぐ若者が死に征く様になってまで何を守るのか。
各国には、ウクライナ自体の存続を念頭に調整介入してもらう時ではないのか?
若者を死地に送り出さず、ゼ閣下以下軍団が引き際を間違えると国が無くなる可能性まである気がします。