南出市長の露出が高まるのはありがたい事だ。
子どものワクチン接種券(赤紙)は、接種をしなきゃいけない空気を醸成するものであり、普段の行政における"提供されるサービス"の扱いからも、接種を控えたい・考えたい人にとっては明らかに不誠実な意図が加えられているのは確かだ。
文面にも出てくるが、脳死羊🐑となっている方々こそ、今一度脳みそを動かして欲しい。
行政がわざわざコストのかかる事、mRNA製剤注入券以外においての扱いを思い出そう。
子ども手当や医療還付など、片や世帯や保険料徴収面で情報は有るのに"申請しないと貰えない"。
シルバー優遇のチケット、障害者向けの補助、"自分で調べて申請しないと貰えない"。
税金は遅れたら酷い金利を取るが、間違えた返金は"申請しないと&行政側支払いチョンボに酷い金利は払わない"。
コロナ初期、mRNAなどまだ登場する前の"10万円配布"は皆さん記憶に新しいのでないか?申請書が"間違いを誘発し辞退する様な用紙"で酷いやり方だと騒ぎになった。
挙げればキリが無いが、そう言う事だ。
本来は払わない事に懸命になっている様な連中が、金を掛けてでも、赤紙を全員に配り"コレは全員が打つものだ"と押し売りしている。
本来なら泉大津市の"打ちたい人は申請してね"がいつものスタイルだろう?
それともこれから、市民、国民の益になる事は申請方式から自動還付や簡易手続きでなるべく広く申請を受ける方式に変わるのかな?
いつもと違う。この部分だけ見ても様子を見た方がいい、"何かおかしい事"の臭いがするものだ。