まずは、こんな情報。

3月半ばの衛星画像で既に遺体が確認できる、道路に野ざらしにされた遺体が一致する

 

 

 

ロシアは「撤退時にはそんなもんねーし、虐殺とかしてねぇし」と。

 

ウクライナ側のこんな映像もある。

 

 

 

で、門田さんのツイに返信ある中で、以前から調べてる人らで話題になってた件。

 

 

 

 

ここまでに映像などで記録の残るイベントカレンダー。

 

3月半ば 衛星画像で道路端に既に遺体が有ること、一致を確認!

       ※発表したのは4/5?

3月30日 ロシア軍ブチャ市を去る 3月31日 ブチャ市長は町が「解放された」と発表。

        ※その際、残虐行為については言及していない 

4月1日 アゾフ大隊ブチャ市に入る

4月2日 ウクライナ軍がプチャ市に入りチェックして回る映像(上記)

        ※その際、残虐行為については言及していない 

4月3日 ウクライナ国防省、「ロシア」の残虐行為を撮影した映像を公開

        ※衛星映像を根拠にするなら遺体状況が2週経ってもきれいすぎない?

 

う~~~~~~~~~ん。。。

西側では表向きでは存在すらちゃんと語られていない「アゾフ大隊」。臭い。キナ臭い。

やはりウクライナ問題を深堀している情報キャッチャーとの間で、そのジョーカーのカードの存在や実態をハッキリさせる事が、真相の解決につながるのでは?と思うけども。

 

結局、新コロナに対するmRNAの関係と同じ構造を構築さ(情報統制)されてる感じが否めんなぁ。

主要メディア、大本営を頼りにする人:mRNAの危険性、そもそも任意治験であることなどは知らない。皆のため!家族のため!

色んな情報を漁る人:mRNA(の作るスパイクタンパク)は相当毒性高い。健康体には必要ない。海外事例も見ようよ。考えた上で打ちたい人は打てばいいけど、強要とかやめて。

 

生きにくい生き方をしてる方が長生きできるかもしれない、と思ってしまう(笑)