まずは、こんな情報。
「3月半ばの衛星画像で既に遺体が確認できる、道路に野ざらしにされた遺体が一致する」
ロシア国連大使がブチャの遺体は「撤退前にはなかった。遺体は突然現れた。一人づつ道路の左右に置かれた。一部は動いていたり息をしていた」と。だが米宇宙技術MT社の3月半ば撮影の衛星画像には「高解像度の衛星画像と道路に野晒しにされた遺体が一致する」と。無惨すぎる… https://t.co/9jtlqDaZKz
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) April 5, 2022
ロシアは「撤退時にはそんなもんねーし、虐殺とかしてねぇし」と。
ウクライナ側のこんな映像もある。
4月2日に公開された、🇺🇦軍がブチャ市に入り🇷🇺軍が残っていないかをチェックする映像。道路に遺体なし、市民の表情に虐殺の形跡なし🤔 https://t.co/yPgmnB1vrq pic.twitter.com/c9VdIM97DM
— J Sato (@j_sato) April 4, 2022
で、門田さんのツイに返信ある中で、以前から調べてる人らで話題になってた件。
3月半ば🤔
— グッドモーニング (@yf_r99) April 5, 2022
ブチャは寒いから、腐敗はしないのかな❓
ブチャの気温って、何度くらいなんだろう❓
ブチャは出なかったけど、キエフで今日は、最高気温8℃。
遺体のお尻から、便や尿は出ないのだろうか⁉️
検索したら、やたらズボンがきれいな遺体の写真があるけど。
ここまでに映像などで記録の残るイベントカレンダー。
3月半ば 衛星画像で道路端に既に遺体が有ること、一致を確認!
※発表したのは4/5?
3月30日 ロシア軍ブチャ市を去る 3月31日 ブチャ市長は町が「解放された」と発表。
※その際、残虐行為については言及していない
4月1日 アゾフ大隊ブチャ市に入る
4月2日 ウクライナ軍がプチャ市に入りチェックして回る映像(上記)
※その際、残虐行為については言及していない
4月3日 ウクライナ国防省、「ロシア」の残虐行為を撮影した映像を公開
※衛星映像を根拠にするなら遺体状況が2週経ってもきれいすぎない?
う~~~~~~~~~ん。。。
西側では表向きでは存在すらちゃんと語られていない「アゾフ大隊」。臭い。キナ臭い。
やはりウクライナ問題を深堀している情報キャッチャーとの間で、そのジョーカーのカードの存在や実態をハッキリさせる事が、真相の解決につながるのでは?と思うけども。
結局、新コロナに対するmRNAの関係と同じ構造を構築さ(情報統制)されてる感じが否めんなぁ。
主要メディア、大本営を頼りにする人:mRNAの危険性、そもそも任意治験であることなどは知らない。皆のため!家族のため!
色んな情報を漁る人:mRNA(の作るスパイクタンパク)は相当毒性高い。健康体には必要ない。海外事例も見ようよ。考えた上で打ちたい人は打てばいいけど、強要とかやめて。
生きにくい生き方をしてる方が長生きできるかもしれない、と思ってしまう(笑)