発信。気づきのキッカケ作り。
大変共感。
草の根だろうが、ネットだけだろうが、やれる人がやれる事をやり続ける。
選挙投票と同じ。無駄、と切り捨て大多数が参加すらしなかったら、少ない組織票が世の中を動かす事になる。
もし、政府大本営報道が大きな間違いを犯していたり、我々が主張する"極度の偏向情報"が真実性を帯びた時、流され派の層の人々が大本営以外の情報を求めてネット漁りに来る。
その時、それらを裏付ける情報、違う視点も有ると知った時に、大きな大きな力を生むと思う。
その時に、迷いや不審に繋がらぬ様、情報免疫ある私は物語として捉えたりして楽しむ様な、余りに突飛なファンタジー陰謀説やスピリチュアル全開の妄想話(失礼)はリブログを控える様にしている。
調べよう。考えよう。
私の発信、リブログ先の情報も、ある事象に対する視点や考え方の一つに過ぎない。
自分が考え整理して、情報選択に責任を持つ事が大事。
それは、行動も同様で、責任回避やリスクをオブラートに包んでいるとは言え、mRNA製剤接種に対して"同意書を書く"と言う行為は無思考に雰囲気や同調圧などと言い訳をして書くものではないのだと、個人的には思う。