おしり先生、、、じゃないや、みのり先生、スッカリファンになっている自分がいる。



先生には悪いけど、肛門専科のところでやっとワクチン後遺症が見てもらえる、他じゃ存在すらしない事になっている、、、私、お医者と言うのは高いモラルと勉学(に伴う客観視力、判断力、探究心)のある人材がなるもの、だからこそ税金もたっぷり注ぎ込み、高収入も約束された人という幻想イメージ満載でした(2年前まで)。

コロナ禍とmRNA製剤禍を目の当たりにして、利権に寄り広報する悪人以外も、おかしな事をおかしいとせずに放置、無視するお医者の大多数に幻滅しました。


そんな中でも、発信続ける長尾先生やみのり先生、鹿先生などが居られ、また草の根だった意を唱える会として輪が広がるキッカケになる活動を見ていて、腐ってはいるが、まだ自浄できる可能性はあると思え、救いになっています。


しかし、お尻見せないと後遺症見てもらえないのか。。。

他人にマジマジとお尻見られる経験など、オッサンになった今までに皆無な私には中々ハードルの高い話(笑)