そこかしこ、スポーツ系やらレーシング関連のライダー、ドライバーなど、

血圧・身体負荷の高い状況に身を置く人程これから顕著になるよなぁ。

 

 

なんせ、日本ではかなり接種のペースが落ちたといっても公称では35%超えてきてるみたいだし。

人の集まる大会への参加、集団での競技など行うカテゴリでは、本人意思に関わらず”やりたいなら打て”がまかり通っているだろうね。

 

短期には「活動を制限される」事への対応で判断を迫る状況の中、ジョコビッチの行動は「詐欺対策として大正解」だよね?(笑)

 

判断する時間、材料を与えず、さらには選択肢次第で不利益を被る条件を出した上で、早急に(誘導したい)判断を迫る」って、詐欺商法・緩急の典型的手段だし、その際の対処はとにかく落ち着いて、その状況から距離を置く事がセオリー。

 

ジョコさんは”健康被害・選手生命”のリスクを隠されたまま、大会に出るには接種せよ、接種が無ければ大会出さない(ランキングも下がってしまうぞ)と詐欺・・・いやいや推進派から迫られたけど、そもそも論としての身体への医療行為の自由、健康・選手生命のリスクを考えて、短期的な不利益は(理不尽ではあるけども)仕方ない、それより長くやるには毒・・・じゃなかったワクチンを打たずに居る事の方を選択したわけだ。

 

新・新米社長さんの言う通り、3発も打った人が春以降スポーツなどのシーズンインで本格始動し出すと、これまた色々あるんやろなぁ。

オモテ向けにはわかりにくくても、統計(過去の年間発生数との比較)やると明らかに差がある、みたいな事になりそうだ。