ワクチン接種禍の遺族、後遺症抱えた方々は本当に気の毒に思う。
未だ、見てくれる病院、症状リスクはおろか存在すら認められて居ないという不思議。
SNS含めて発達したネットワーク時代に"本当かよ??"と思いますが、
私同様、リスク判断出来た人というのは、主メディアが発しない情報を漁り自ら情報探して判断を重ねてきた人。
どんなに情報に溢れた世の中に見えても、受け身になっていては、必要な情報にはたどり着けず、誰かが何かの意図を持って発信する情報しか材料が無くなる。
その情報を発する誰かが、悪意を持って情報を偏向したり遮断したり改ざんしたりしたらどうなる?
”リスク情報を知らずに打った人が悪い”では無い。
悪いのは常に騙す方だ。
が、、、リスクを負わされてから”自分たちは悪くない”というのも悲しい。悪くない。が、悲しい。
ツイッター、FB、google、Yahooなどが相次ぎ情報の統制を強めた。
悪意の存在は私には証明できないが、結果として「安心!安全!推進!打て打てドンドン!」という情報ばかりが垂れ流された。
他方、個人ブログ、ニコ動、ツイッターなどの中でも隠語交えた情報などで”大本営発表”とは違う情報も多数流れた。
そちらは統制されていない分、確度と粒度がバラバラで、トンデモファンタジーな物語から、まだまだ陰謀チックなストーリー、内部告発の動画、海外のリスク情報の論文など本当に色々。
もちろん、「安心安全推進派」の工作情報も溢れた。それを以てデマを信じる馬鹿などの論調作りもされていた。
有名なものだと「反ワクは低学歴」「反ワクは貧乏人」「イベは動物の薬、飲むのは馬鹿」など、聞いたことがあるのでは?と思う。
そこから、有益と思えるものを更に取捨選択し、、、、ここで間違ってはいけないのはそれだけで分かったつもりになっては逆に振り切ってしまう。
ここで「大本営のニュースなども並べて」合わせて情報を吸収し、俯瞰して思考し、自分の意見を形成する。
その結果、大本営は正しいとなるのか、裏で流れる情報が正しいとなるのか、だ。
これまで(私が)偏向が強く何かが隠れている、本質は違うのでは?と思った大きな事件だけでも以下ある。
・2020大統領選 この時ツイ、FB、Google、Yahooなどは何をしたか
・バイデンJrのスキャンダル かなりの速度で収束
・新コロワクチンの新技術”mRNA”に関しての情報 印象情報ばかりでこれまでの経緯など皆無
・新コロが人工的である指摘 これもカウンター情報に溢れて消えた
・ワクチンの統計的、実証効果 お気持ち(皆のため~)、重症化しない"と言われている"論調
・ウクライナ紛争 ここでは紛争ネタで振り返るとジャイアン国家が難癖カチコミ行ってる国々で、実は大義名分すら成り立たなかった事も有耶無耶になってる事に気が付く。
今後ますます、いわゆる情報リテラシー(情報を理解し、活用する能力)がこれからの社会生活には必須になるんだろうね。
皆さん、調べましょう、考えましょう。