その通りかと思います。
新コロナ初期の最初のワクチン話からうさん臭さ満載でニュースを眺めていました。
「抗体計ったらx万あるから安心!」
「少し時間たつとx千に落ちているけどまだ大丈夫!」
お前らはゲームのパラメータ値やドラゴンボールばりの戦闘力でも競っているのか?と。
自身は保健体育の試験もそうそう良いものでも無かったけど、そもそもの人間の抗体の仕組などは一般常識として知ってるものと思ったけど、、、。
人はどうやって外敵と戦うのか、少し前に流行った「働く細胞」の漫画やアニメでもその手の話題は十分に入っていたのでは?と思うけどね。
免疫は体が覚えていて戦うもの、変異の激しいウィルスなどは情報が変わるために一度掛かってもまた、となる。
だからインフルエンザのワクチンは想定型に合わせたものを毎年打つ。
はて・・・すっかり肺炎型でも無くなった、別物と思わなくもない昨今の新コロですが、打ってるワクチンはまだ武漢肺炎型だっけ?
それ・・・本当に効いてますか?