日本でもこういう人出てきて欲しい。

 

そもそも、議員は官僚を監視し使う立場でいいんだから、

舐められない度量があれば、世襲や地域襲で下積みから・・・も絶対ダメとは言わないけど、

なぁなぁや忖度がはびこるのは感覚で理解できるでしょ。

官僚の論理では無く、どうしたら良い方向になるか?

の道しるべとして、方向性の光を示すことのできる奴が必要だよ。

で、官僚のTOPは事務方の責任者な上に、守られ過ぎた日本の公務員機構に照らすと、

責任者も明確にして政策の実施をすりゃいいんだよ。

なんで首のすげ替え簡単で市民が「監視役」で選挙した「議員」が担当した省庁の不祥事の責任取って辞めるんだ??

とは、子どもの頃から不思議に思ってた。

”大臣が発信・発案で始まった事業の責任”とかは別の話ね。

・・・これって変じゃないのかね?