勉強のためにリブログ。
お纏めありがとうございます。
集団心理、群集心理でのワクワク接種大会。
物事を疑わないのか???
自分を賢いとは思って無いけど、俺より賢そうな人も含めて実は皆考えないサルなん???
なんて思っている部分もありましたが、
むしろリスクも見えない、考えないほどに「社会性・集団性の中に居て貢献している(つもり)の自分」が、
賢い人の思考すら止めるほどにヤバい(気持ちいとかハマるとかの意味で)ものだったんだろうな、と思うこの頃。
さらには、後々になって薄々分かっていてももう引き返せない、となると反して”違う意見を言う、素直に従わずに様子を見る、自分たちを否定している”といった情報に過剰に敵対心を持つわけだな。いわゆる、認めたら負け。
だから身内で不幸が起きても”絶対ソレのせいじゃない”し、自分の身に”軽度の”リスクが発生しても”ソレのせいじゃない”。
認めたら、これまで攻撃し、馬鹿にしていた連中の言う通りになってしまうから。
後1年は続くの?どこまで耐えれるだろうか。
少なくとも自分も奥さんも”ゼッッタイそんなもの体に入れたくないマン”だし、
陰謀論ではなく、”落ち着け、問題はそればかりじゃない、もうたいしたことない”という
長尾先生の動画を横目に聞いているせいか、
子どもたちも”打つ必要は無い”という認識で今は居る(18歳超えては、周りの空気次第かもしれない)。
孫は見たいオッサンなので、打ちたいと言われれば見るものキツイ情報も色々出して、基本的に大反対と議論は続ける。
どうしても、”何か接種せよ”というなら国産の従来型をと思っているが、いつも予想する通り、
「陰謀論が冗談じゃない陰謀(製薬利権編)」だった際には、来年早々も、春になっても、夏が来ても国産のワクチンは出てこないんだろうとも思ってる。
間が悪く、田舎に出向く仕事がちょくちょくあるので、海外の様に移動やお店入店などで本当に制限されだすと
「必要なんだからさ!!!」と経営者が豹変する可能性があるが、
その時は再度の家族会議で・・・・(個人的には)職を辞してでも打ちたくない、と今は考えている。
打つしかないなら
「接種のリスクに自分は同意できない。
そうなると、会社がリスク事象について一生面倒見る旨一筆入れてくれ。」
という話はしたい。この時点でももめるし、信頼関係に傷も入るだろう。
4420万の保障も”死者にゼロ円”が徹底されている昨今、
リスクのヘッジは役に立たない国の保障の危険も含めて抱えて頂く必要がある。
”任意の自己判断”を”強制”する側の責任、とはそういうものだと考えている。
また、今は最後まで長く支えるつもりの中間職ではあるが、
「ほら、何でもなかったじゃーん!(笑)」と言われる様な事があればプライドも含め、
どのみち信頼関係は壊れるので、長く居れはしないだろうな、と思うけども。
どうせ接種させられることになると、転職時の”接種してます?”等の足かせも無いし、
ゆるゆる自由度が高い点で居ついていた中小志向にも踏ん切りつくし、
多少声掛かりはある外資か個人事業への転換も含めて動く事になるだろうな。
(今時点の考えの整理と決意として記しておく)
そんな覚悟も必要なく、円満な形で過ごせている現状が壊れず、
新年は引き続き日常が過ごせる年が来る事を信じて。
悪い奴が社会から排除されますように。
良いお年を。