ニュース記事・・・ではなくニュース記事に投稿される名も無き個人のコメントや興味を持って考察している他人様のブログを読むのが面白い。

最近では、尾見・・・じゃなかったオミクロン型ウィルスの酷いインフォデミックともいえる状況について、以下の考察をしているコメントに関心した。

 

・オミクロン型は南アの専門家はしょーもない風邪だと言っている

・各国でも感染者発見!とは言うが、実際には感染を被る国民側がパニックになっていない。

 それどころか、メディア報道されない反統制・反ワクチンのデモが拡大中。

・あまりに素早い各国政府上層部の判断、日本ののらりくらりしたいつもの流れと違う”人でも変わったかの様な”外国人渡航禁止措置。

・これらを総合してみると、今回の目的は「北京五輪ボイコット」の裏がある動きでは?それがこれまでの統制社会の流れとマッチするために一気に動いているのでは?日本など、貿易で実際に依存している国が大々的には政治メッセージとして「ボイコット」は出来ないが、”脅威の新型ウィルスによる移動停止”であればそもそも準備、予選、関係者の交流などが出来ない”理由”になるのでは?と考察されていた。

 

ありそうだ!と思ってしまった。

 

ある意味、覇権を争う世界戦争は既に武器より情報と人流。

ロシアも影響力は有るだろうけど、今はアメリカと中国のガチンコなんだろうね。

そこに製薬会社の利権資金が入り、そのお金に群がる医療村が取り巻き、スポンサー様様な広告屋(メディア企業)が群がり、、、

ただ、どんな戦争も割を食うのは、どちらの勢力でもそんな争いに何ら関係もしてない一般人。

せめて、社会生活においての束縛統制や健康被害(了承の無い投薬など)は本当に止めてほしいと思う。